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がんばったね ありがとう、熊たん

2009年04月16日 06:34

あと14時間後くらいで、熊太郎はお空に昇ります。
11日に亡くなってゆっくりお別れの準備をしてきてきた積もりだけど、やっぱり当日になるとだめねぇ。
ここに寝ているのがだんだん当たり前になってきた今日この頃、
それと共に気持ちもだんだん落ち着いてきてると思うんだけど、
毎日ナデナデして、肉球モミモミして、お耳をフニャフニャとさわって…
触れられなくなるという寂しさ、考えなきゃいいんだろうけどだめねぇ。

フェレ友さんたちからたくさんのお花が届きました。ありがとうございました。
途中に出てくるきれいな花の写真は、頂いた花の写真です。
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熊太郎が頑張ったことを忘れたくないので、記憶にあることをダラダラと書いています。
あまり気分のいいお話でもないし、明るい話でもないのでお気をつけください。私の備忘録です


4月11日(土)
お昼過ぎから手術開始とのこと。
連絡を待ちながら過ごし、午後の面会可能時間16時に間に合うように病院へ。
土曜日ということもあってとても混みあっていて、ちょっと待ってから診察室で面会。
手術の後は麻酔でボーッとしてるって聞いてたけど、全くそんなことはなくて
一目見て、麻酔の心配や手術の心配は吹っ飛ぶほどによく動く熊たん。
押さえていないと診察台から落っこちてしまうんじゃないかなってほどだった。
若い先生から手術の簡単な説明を聞いていると、奥から執刀した院長先生がきて
熊たんのお腹の中の写真を見せてくれた。プリントアウトしてもらうようにお願いした。

開腹してわかったことは、触診でもわかりエコーではっきりと映っていたブツは、
腸間膜というところに白く出来ていました。
それを切って取り出すと、プリッとした物がでてきて房状に3つほどあったそうです。
触った感じではリンパ肉腫などではなさそうだったそうです。(リンパ腫だともっと硬いらしい)
リンパ球の感じからも、リンパ腫ではなさそうとのことで、ブツは病理検査にまわされました。
あとは腸。腸炎を起こしていて、腸壁が薄くなっていました。これでは腸から栄養が吸収できない…
脾臓はちょっと腫れていたけど、とてもきれいで全く心配なし。
他の臓器もとてもきれいで、問題ナシだったそうです。

驚いたのは切ったお腹の傷。全く糸が見えなくて、縦に線があるだけ。
溶ける糸で内側に縫ってあるそうで、療養中に引っかいたりすることもないし
抜糸もいらない、傷も目立たなくて回復も早いそうです。
今日は手術直後ということもあり、面会は短めに~と言われ、5分ほどでおしまい。
でも別れがたくてねぇ。抱っこは出来なかったけど、最後までナデナデして
扉の向こうへ見えなくなるまで手を振りました。 それが最期になってしまいました。
あの時、抱っこしてあげたかったな。

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休診日である日曜日でも、時間を決めれば面会できますよと言われ、
とりあえず詳しい話は月曜日に~と言って、先生達にお礼を行って病院を出ました。
ここ数日の病院帰りはいつも泣きながらの運転だったけど、今日はとてもいい気分。
帰りに買い物をしながら、ゆっくり帰宅。

夕飯の支度をしていた20時半ごろ電話が鳴りました。
全く予期していなかった電話、「○○動物病院ですけど…」
こんな時間に今夜の様子を報告してくれるのか~♪なんて思うほど危機感はなかった。
「熊太郎君の呼吸が止まってしまって  蘇生措置をしているのですが すぐこれますか? 
気を付けて来てください。」
すぐに家を飛び出してすぐ近くのスペサンの職場に行きました。
就業にはまだ早い時間だったけど、今日は早めに終わったらしくグッドタイミング。
私は運転できる状態ではなかったので、スペサンが代わってくれた。
1時間ほどかかる病院へ向かいました。 すごく遠く感じました。

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診察室に通され、熊たんは大好きだったリラックマの黄色いお布団に包まれて
私たちの目の前に置かれました。
まだ温かかった。目を開けそうだった。モゾモゾ動きそうだった。
手には白っぽい花と紫の花と薄ピンクの花を持たせてもらっていて、眠ったまま。
私たちの熊たんのはずなんだけど、なぜか先生に抱っこしてもいいか聞いた私。
何でそんなこと聞いたんだろう。
後ろ足の方から硬直が始まってたけど、やっぱり信じられなかった。

手術後何が起こったのか。はっきりいってわかりません。
特に目に見える問題はなかったみたい。
元気とはいえなかったけど、自分で水を飲んでいたって。呼吸が少し荒かったって。
伸びのポーズで眠ってて、そのままの形で呼吸が止まっていたそうです。
苦しんだり叫んだり、痙攣したり尻尾爆発したりはなかったそうです。
家族のだれもいない、病院の入院部屋で、寂しがり屋の熊太郎はひとりで逝ってしまいました。

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病院からの帰り、スペサンは運転できないほどになってしまったのか熊たんを抱えたまま助手席へ。
病院へ向かう時は泣かないで頑張って運転してくれたからね。

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はっきりした“死因”というものはわからないまま。
お腹にあった異物が原因だったのか、手術中に何か起こっていたのか、
手術後に見えない何かの異変があったのか…
先生の口からは、“免疫性の…”とか“先天的な…”とか、そんな言葉がありました。
病理検査の結果は一週間ほどで出るそうです。

亡くなってすぐは、死因がなんなのかなんて考える余裕はなかったけど
少しずつ冷静になってくると、いろいろと疑問がでてきます。
“フェレット”“腸間膜”で検索すると、たくさんヒットしますね。
私が知らなかっただけ。

切った事で“腸間膜”という要因が出てきたわけだけど…
熊太郎が頑張ったこの数日間にやってきたことは、先生も私もスペサンも含めて、
熊太郎が元気になるようにと思ってやってきたことだから、それについて後悔しちゃいけないと思う。
みんなそれぞれ一生懸命だった。
先生にも感謝、フェレ友さんにも感謝、この間いい子にしててくれたフェレズにも感謝、スペサンにも感謝。
病理検査で何かわかるのかな。 わかってももう遅いけど。 ごめんね、助けてあげられなくて。
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あと12時間ほどで、お別れ。雨が降らないといいけどなぁ。

熊太郎のことを思って送ってくださったたくさんのお花たち。
かわいい熊のぬいぐるみが付いていたり、ちっちゃい熊ちゃんが覗いていたり。
元気な熊太郎君のイメージ、明るいイメージ、熊たんが遊んでくれそうなかわいいお花などなど…
みなさんがそれぞれ熊たんのことを考えてくださったこと、本当に感謝しています。
私も元気になれます。どうもありがとうございました。

短い短い闘病記

2009年04月14日 19:55

熊たんの短い短い闘病記録です。
“闘病”と書いてみたものの、あまりにあっけなく終わってしまい、病気だったのかもよくわからん。
火葬屋さんに「病気で亡くなったのですが?」と聞かれ、初めて病気で亡くなったんだと自覚しました。

フェレ友さんたちからたくさんのお花が届きました。ありがとうございました。
途中に出てくるきれいな花の写真は、頂いた花の写真です。
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3月28日(土) 体重1170g
前日吐き気があったので病院に行き、検査。
血液検査では肝臓に関する数値(GPT 356 基準82~289)が高かった程度。
他には特に注視するところはナシ。
(後から検査結果を良く見たら、赤血球が低かったが4/9の検査では基準値内)
肝臓のお薬と吐き気止めを処方されました。

4月4日(土) 体重1090g 病院へ
虚脱感、吐き気があるので病院へ。
ご飯が食べられないなら入院して点滴を…と勧められたけど、
かなりの甘えん坊寂しがりやということもあり、ふやかしフードを食べていたので自宅療養に。
この日にお腹の真ん中辺りにしこりのようなものがあるのがわかったので、確認してもらう。
触診では「これは腎臓ですね~」と最初は和やかだったんだけど、だんだん???に。
上の先生に来てもらって触診してもらうと、リンパが腫れている気もするけど…と。
吐き気があったり肝臓に負担がかかってるとリンパが腫れることもあるから、
処方している吐き気止めや抗生剤を飲んでそっちが治まれば、リンパも治まるでしょう、と。
それでも治まらなかったら、リンパ腫の詳しい検査に進みましょう、と。

栄養分を皮下注射。20ml必要だったけど途中で嫌がって15ml。
吐き気止めを注射。他1本注射。 3本も注射を頑張った熊たん。
よく頑張ったね。ごめんね。

注射を打つ先生、熊たんを抑える先生、顔は私のほうをむいてて、
私は頬をさすったり大好きな手の肉球モミモミをしながら気を紛らわしてあげる。
先生も、「熊ちゃーん、偉いね~がんばってね~」って声をかけてくれた。
注射が終わったら私のお腹のところに突っ込んできて、服の中に顔を入れて
隠れちゃった。お尻は見えてるよ~って、先生達と笑う。
本当に良く頑張ったね。いたかったよね。ごめんね。

血液検査でリンパ腫に係わる数値に異常がなかったこともあり、あまり深刻に考えてはいませんでした。
ここ数日忙しかったこともあり、かまってあげる時間が少なく
甘えん坊だった熊太郎はすねちゃって、それで体調が悪いのかな~と思うくらいでした。
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4月7日(火) 体重1080g 病院へ。
虚脱感、吐き気治まらず。 
栄養分を皮下注射 10ml。途中嫌がったけど、今日は全部頑張った。
偉かったね。ごめんね。
今日もこの前と同じように注射中は顔を私のほうに向けて、手をモミモミ。
あの不安そうな顔を思い出すと胸が痛いです。

ご飯をあまり食べない、吐き気はあるけど嘔吐物はない、ウンチ少量
こんな症状から、異物を飲んだ?毛玉詰まり?胃潰瘍?かな~なんて思っていました。

4月8日(水) 自宅
日中はミルクや卵黄を食べたけど、夜になりミルクも食べなくなる。
翌朝、ウンチがタールっぽくなってきたので病院に行くことにする。入院の準備をして。
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4月9日(木) 体重1067g 病院へ。 入院。
スペサン休みだったので朝一で一緒に病院へ。
先生から入院を勧められ、その覚悟で来たことを伝える。
大好きなりらっくまのお布団と、寝袋、キャリーごと預ける。入院の部屋を見せてもらう。
熊たんは左上のお部屋。隣にはフェレ2匹が点滴中。下にもフェレ1匹。

何の注射だったかなぁ、忘れてしまったけどいつものように注射。
終わったら私のところへ飛んできて、肩まで駆け上がる。
スペサンがすぐ抱きかかえて、抱きしめてた。
注射をされる熊たんを初めて見たスペサンはショックが大きかったみたい。
入院の部屋は見に行かず、外でタバコ。二人で車の中で泣いた。
泣くの早いのにね~って。スペサンが泣くから、私も泣けたんだよ。
1人の時は我慢できてたのに。

入院前に自宅にて撮影。 しんどそうな熊たんと、心配してる?虎介&狸吉
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熊たん、お腹痛いの?
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病院途中の菜の花畑にて。春の風を感じられたかな?
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4月10日(金)
病院からの緊急出動要請に備えて、バイクを整備するためにスペサンは職場へ。
昼、病院から電話。
エコーで検査したところ、お腹の異物(私が訪ねていたしこり)が怪しいとの事。
房状に繋がった丸いものが3つ4つ。合計の大きさで3cmくらい。
試験開腹して、取れるなら取りたいとの事。
夕方お見舞いに行くので、その時に詳しい話をすると言って、電話を切った。

スペサンが帰ってきてから、セカンドオピニオンを受ける話をする。
16時の診察時間に合わせて病院へ。
病院でフェレ友さんと偶然会って、一緒に病状を聞いたところ、
明日にでも手術したい、今の熊たんの体力なら十分大丈夫、少しでも元気なうちに…
との話を聞き、ちょっと時間をもらって考えて、手術をお願いしました。

平日だったこともあり患者さんは少なく、待合室でゆっくり熊たんと過ごしました。
15分、20分くらいかな~ 点滴記念撮影もしました。
手術して、元気に帰ってくることを誰も疑わなかったからね。
何だかんだいって、元気になるんだろ~って、信じて疑わなかったからね。
病院の待合室にて。右手に点滴の管。最後の写真になってしまいました。
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この後、土曜日に手術をするわけですが… また今度書きます。
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心温まるメッセージやたくさんのお花をありがとうございます。
明日16日の夕方にお空に送ることに決めました。


かわいい熊太郎が亡くなりました

2009年04月14日 18:42

かわいいかわいい熊太郎が亡くなりました。
4月11日 20時30分ごろ 病院でなくなりました。
3歳9ヶ月18日 あっという間にお別れでした。

はっきりとした原因はわかっていません。
お腹に何か得体の知れない物が出来てしまって、開腹してみないとわからない。
本来臓器のないところに何か房状の物が出来ている。
エコーでは3センチくらいあるように見える。
フェレットの患者さんの多い病院なんだけど、犬猫でも見ないレアケースとのことでした。
レアケースと聞いて、セカンドオピニオンをしたいと思いその旨先生に話そうと思ったんだけど、
だるそうにしている熊太郎をそこから2時間かかる都内の病院に連れて行き、
検査を受けさせる余裕はないように感じたので、いつものかかりつけにお願いしました。
(かかり付けの先生を信頼してないわけじゃなく、セカンドオピニオンで話を聞いて
自分達なりに納得して手術をしたいなという思いがあったので。)

熊太郎にたくさんのお花が届きました。ありがとうございました。
途中に出てくるきれいなお花は、頂いたお花の写真です。
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手術は無事に成功でした。
手術でまず心配になる麻酔、これも難なくクリア。
夕方面会した時は、意識はっきりモゾモゾ動き回っていたのでホッと一安心。

ところが、その夜、嫌な電話がかかってきました。病院から。
スペサンを職場まで迎えに行き、一緒に病院へ。
1時間ほどかかります。 間に合いませんでした。

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詳しい話はまた後で書きます。
報告が遅くなってしまって、すみません。
生前はたくさんの人たちに愛されて、かわいがられ、幸せなフェレットでした。
大きな体で愛嬌のある、とても甘えん坊で恐がりで、どん臭くて、愛すべきフェレットでした。
あまりにも短い闘病というか、通院で、病気になったという実感もありません。
病気で亡くなったのか、何で亡くなったのか、本当に亡くなったのかもわかりません。
でも、冷たくなってしまって、起きてくれません。
入院しちゃったけど、元気になったよーっていう日記を書けると思っていましたので、
詳しいことがわかってから報告しようと思っていました。
そんわけで、報告が遅くなり申し訳ないです。

今日はこのくらいで。 また詳しい話を書きます。

このずーっと下に、熊太郎が永遠の眠りに付いた写真があります。
かわいいかわいい寝顔ですが、ご覧になりたい方だけ進んでくださいね。
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たくさんのお花をありがとうございました。
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もうちょっと下にアップの写真があります。










かわいいでしょ~♪
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かわいい熊たん、おやすみなさい^^
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熊太郎の咳 その後

2009年02月04日 12:21

ぐんちゃんご一家は昨日おうちに帰りました。
預かり始めはちょっと落ち着きなく、なんとなく心配してる感じだったけど、
日に日に慣れて、私に甘えたりおねだりするようになりどんどんと愛らしくなって
お別れするのがとても寂しくなってしまいました^^
また遊びに&泊まりにきてね~

今日は久しぶりにうちの子のはなし。
昨年の9月、スペサンの実家に10日ほど泊まっていた時に発症した熊太郎の咳。
ケホッケホッと長いときには途切れ途切れに10分近く続くので、
すぐに東京に住んでいた時にお世話になっていた病院(実家の近く)へ行きました。
詳しい検査はしなかったけど、多分気管支が弱いせいだということで抗生剤が出ただけ。
その後まだ咳をするので、今のかかりつけへ。
そこでもやっぱり気管支が弱いためで、おそらく心臓や肺が悪いわけではないとのこと。
シロップの薬が出ただけでした。
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そして今現在… 未だに時々咳が出ます。
そのうちにエコーやレントゲンで詳しい検査をしなきゃなぁ~と思っていたところ、
川崎のフェレットで有名な病院へ行く機会が出来たので、ついでに熊太郎を連れて行きました。
前日ちょうど咳が出たので、動画に記録して持参。
ところが…
やっぱり大きな病気が隠れている気配はないとのこと。
気管支が弱いというか、埃や自分や他のフェレの毛等に過敏に反応してしまうようです。
動画の様子や、咳をした後ケロッとしていることなどから、
特にエコーなどでの検査を要することはないとのことでした。
リボンなんかイヤだよぅ0902036.jpg
そんな疾患があって5ヶ月放置してたら、こんなに太っていませんよ~といわれました(笑)
※これは熊太郎に対しての話ですので、すべてのフェレットの咳の症状に当てはまるわけではありません。
咳をして心配ならば病院へ行きましょう。


よかった~のかな?
大きな病気が隠れている心配はなくなったけど、咳をする様子はちょっとかわいそう。
最近は咳をし始めたら抱っこしてあげて背中をさすったり、
「ゆ~っくり呼吸して~ 大丈夫だよ~」なんて言い聞かせています。
心なしか落ち着くのが早くなったかも。
さすがひまわり、リボンをつけて可愛くポーズ0902037.jpg
川崎の病院は噂どおり、安心できる先生&病院ですばらしかったです。
かかりつけに出来たらいいんだけど、やっぱりちょっと遠いなぁ。

今年もよろしくお願いします

2009年01月08日 23:34

新年を迎えてもうだいぶ経ってしまいましたが、2009年一発目の日記です。
まずは新年のご挨拶といいたいところですが、
喪中につき新年のご挨拶はご遠慮させていただいております
本年も相変わりませずよろしくお願い申し上げます

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年末は正月の準備も何もせず、ボーッ
大晦日からスペさんの実家へ行き、ボーッ
年明けてその日の夜に自宅に帰り、ボーッ
2日はちょっと出かけたっけなぁ?
そろそろ気合を入れませう。


明日からかわい子ちゃん×2がやってくるので、ケージを準備しました。
ピンクと赤で、ラブリ~に♪
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っと思ったら…  どこぞのおっさんイタチが侵入(_ _lll)ァハハ・・
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ベッド暖めて待ってるからね~(●´ェ`)  ウソウソ きれいなハンモックで待ってますよ^^


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